今後も撮影が続く限り、レポートをしてまいります。ご興味のある方はぜひご覧くださいませ。撮影をすればするほど、私個人の学びは深くなり、撮影という不思議なプロセスに関する学びもくっついてきます(笑)。いずれ家電でもこれが駆使できるようになるといいのだけれども (・・;)